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一歩進んだ広告効果測定をサポート!「コール・インテリジェンス」のご紹介

梅津 ゆかり パートナービジネス部 第一グループ

初めまして。
楽天コミュニケーションズの梅津と申します。

新型コロナウイルスの影響で世の中が変わっていく中で、広告予算の削減を会社から厳しく求められ、どの広告を削減すればいいのかと迷われている方も多いのではないでしょうか。
今回は、そんな方向けに効果的な広告選定が可能になる、広告効果測定ツール【コール・インテリジェンス】のご紹介をさせていただきます。

広告を出されている企業様が一番気になっている点。
それは「効果的な広告を出せているのか」
ここに尽きるかと思います。

あまり知られてはいないですが、楽天コミュニケーションズには、広告効果を測定できるツールがございます!
それが今回ご紹介する【コール・インテリジェンス】というツールです。
コールトラッキング、ペイパーコールなどの名称でも呼ばれています。

【コール・インテリジェンス】は
お客様からの電話反響による広告効果を測定することができるツールです。

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どの広告を見て電話をかけてきたのかを確認するために、広告ごとに異なる測定用電話番号を割り当てます。お客様からかかってきた電話がどの広告からの入電なのかを判別でき、どの広告が効果的なのか、測定することができます。
入電データをCSVでダウンロードすることも可能なため、集計も簡単に行えます。

効果測定ツールを導入されていない企業様では、これまでは電話をかけてきたお客様に「どの広告を見て電話をしてきてくださっているのか」と確認をして、その広告反響を集計する必要がありました。この方法では正確なデータを取ることは難しく、広告効果の測定をするのに大変な労力がかかります。

【コール・インテリジェンス】では、自動で正確に広告効果がわかるため、
本当の意味での効果的な広告選定が可能になります!
効果の高い施策に予算を増やすことで、予算を変えずにCPAをUPさせることも可能です。
広告効果を測定されたい方、入電データの集計を簡易化されたい方、
ぜひご紹介の機会をいただければと思います!

サービス紹介ページ
https://comm.rakuten.co.jp/houjin/ci/lp/lp01_2020/

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梅津 ゆかり
今年の2月よりコール・インテリジェンスの営業に従事。
インバウンド向けのみならず、アウトバウンド向けの営業も積極的に行っている。
スキ、ありがとうございます!
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